INFORMATION

お役立ち情報

心地よい暮らしを実現するために、知っておきたい住まいの知恵や、
大和建設としてのサポート姿勢などをご紹介いたします。

アフターサービス・保証

第三者機関JIOによる保険制度「JIOわが家の保険」

住宅保証機(株)「まもりすまい保険」に加入

6ヶ月、1年、3年、5年、10年のメンテナンスの他、どんな小さな問題でも迅速に対応させて頂いております。

建具のたてつけ クロス・珪藻土などのすき間を補修したり、年数がたつ御施主様には、木部の再塗装等をアドバイスさせていただき、少しでも快適に長くお住まいいただけるよう尽力させていただいてます。


6ヵ月点検

入居されて感じた不具合等をお聞きし、メンテナンス及びアドバイスをさせていただきます。


1年点検

木は生きている為、多少の変化がみられます。そのため、建具等の調整を含めて、梁廻りの補修等を行います。


3年点検

塗装の塗り替え補修等、気になる点を細かくチェックしアドバイスさせていただきます。


5年点検

永くお住みいただく為のお手入れ方法などを、アドバイスさせていただきます。


10年点検

防水等の点検をはじめ、10年時の総合的な点検を実施させていただきます。


住宅ローン控除

住宅ローンを利用して家を建てると、入居から10年間にわたって所得税などから一定額が控除される「住宅ローン減税制度」があります。控除額は年末ローン残高の1%に相当する額で、対象となるローン残高の上限は3000万円です。(増税後は4000万円)つまり、2013年中に新居に入居すれば、10年間で最大300万円(増税後は400万円)税金が戻ってくる計算です。建てた家が長期優良住宅、または、低炭素住宅に認定されれば、最大500万円が控除されます。


住宅取得のための資金の贈与を受けた場合の特例

親から住宅資金の援助を受けると、特例として一定額まで贈与税が非課税となる「贈与税非課税制度」があります。
2013年の贈与については、1000万円までが非課税です。
毎年の贈与額を翌年まとめて申告する「暦年課税」では、110万円の基礎控除と合わせると1110万円まで贈与税がかからなくなります。


家相は簡単! 知っておきたい5つのポイント

鬼門


POINT1 鬼門

鬼門とは、災いが訪れる方角として、古くから忌み嫌われてきた方角のことを言います。鬼門には表鬼門(北東)と裏鬼門(南西)があり、この鬼門に玄関やトイレ、浴室などの水廻りがあると縁起が悪いと言われています。


張りと欠け


POINT2 張りと欠け

家の出っ張りのことを「張り」、へこみのことを「欠け」と言います。家相では、張りは吉、欠けは凶とされていますが、鬼門(北東・南西)にある張りだけは例外で凶になると言われています。また、「東南に張りのある家の子供は出世する」だとか「東の欠けは事業に失敗する凶相」などといった昔からの言い伝えがあります。


屋根の形状


POINT3 屋根の形状

家全体の大きさに比べて極端に大きな屋根は、安定感に欠け勾配がきつく鋭い三角形や傾斜の屋根の家に長く住むと精神的、肉体的にリズムを狂わしやすいといわれています。また、複雑な形をした屋根は雨漏れの原因になりやすいことから、メンテナンス費用がかかるという問題もあります。


外観シルエット


POINT4 外観シルエット

中心の取れない建物は、「気」の流れがスムーズでないことから繁栄しないと言われています。また、強度・耐震性の問題にもつながるので、「中心」を重視したデザインを。


家の中心にある空間


POINT5 家の中心にある空間

家の中心にある吹き抜けや中庭、また玄関を入ってすぐ目の前にある階段は、「気」が抜けてしまうために家族仲が悪くなるとされています。


家相に関してのポイントは上記の5つ。その根底にあるのは、家族が安心して幸せな生活を送れるようにという願いです。これに加えて、強くて長持ちする土台、シンプルで使いやすく機能的な間取りなどを追及した住まいをご提案します。

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